安全なウェブサイトの作り方、ASVS5.0に対応しています。 主なスキャン項⽬を以下に列挙します。 ※各スキャンルールセットに含まれる実際のスキャンルールの内容は、カスタムスキャンルールセット機能よりご確認いただけます。詳細は、以下の記事をご参照ください。
すべてのカテゴリで"スキャン項目"の検索結果が162件
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スキャン項目(診断項目)には、どのような項目がありますか?
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AWSの「侵入テスト」記載の「禁止される行為」のスキャン項目を実施していますか?
AeyeScanでは、実施しておりません。 また、Amazon EC2上のサイトに対してAeyeScanからスキャンする場合は、申請の必要はございません。 AWS:侵入テスト https://aws.amazon.c -
指定した診断項目のみをスキャンすることはできますか?
カスタムスキャンルールセット機能を利用することで可能です。 カスタムスキャンルールセット機能では、スキャンを実施する際のスキャンルール(※)をカスタマイズすることが可能です。 ※AeyeScanでは、スキャン時の各診断項目を「スキャンルール」と呼びます。 -
Step5 スキャン登録と巡回実行
③「サイトタイプ」、⑤「スキャン種別」、⑥「スキャン速度」はデフォルト値のままで、巡回を開始することができます。 ※各項目の詳細は「 補足 」の<スキャンカスタマイズ>をご参照ください。 スキャン対象のWebサイトにログイ -
基本情報の画面数やスキャン開始終了時刻を変更できますか?
レポート出力時に、スキャン総評、スキャン条件等画面で、画面数やスキャン開始終了時刻を変更できます。 スキャン詳細、またはスキャン一覧>三本線マーク>レポートへの追加項目>スキャン総評、スキャン条件等で「編集」ボタン押下 -
フリーフォーマット入力によるスキャン新規作成
手順は以下となります。 【手順】 1.スキャン一覧から「スキャン新規作成 with ChatGPT」をクリックします。 2.フリーフォーマット入力欄に巡回・スキャンに必要な項目をフリーフォーマットで入力します。 ※「>> -
スキャンが完了しているか確認する方法はありますか?
スキャン詳細またはスキャン一覧を開きます。 「状態」または「ステータス」が「Finished」となっていれば、すべてのスキャンが完了しています。 なお、スキャン中、本項目に表示されるステータスバーにマウスカーソルを合わせると、残りのスキャン時間が表示されます。 -
リモートブラウザ上で操作は可能で、記録した通りに巡回できない
ここには、記録中に通信が発生したドメインが表示されます。 巡回やスキャンが必要なドメインが含まれている場合は、必ず追加してください。 ※必要なドメインが不足していると、巡回に失敗する可能性があります。 2.スキャン設定項目の設定で対応する方法 Shadow DO -
Step6 巡回結果とスキャン結果の確認
「開始」をクリックします。 ※「巡回、スキャンの開始タイミング」、「巡回、スキャン速度」はデフォルト値のままで、スキャン巡回を開始することができます。 各項目の詳細は「 Step5 スキャン登録と巡回実行 」の「補足」<巡回、スキャン>をご参照ください。 -
レポート総評の自動作成
1.スキャン詳細、またはスキャン一覧 > 三本線メニュー > レポートへの項目追加 より、スキャン総評、スキャン条件等の「編集」ボタンをクリックします。 2.「ChatGPTで作成」ボタンをクリックします。